エコグライダーの体験イベントなど、公式イベント情報やお知らせです。

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4人乗り時に1人乗り以上の燃費を記録<高性能マルチスロコン 新滑空エコグライダー>

2014.10.11 |

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今回はプリウス30系に新滑空エコグライダーを装着したユーザー様から直接お声を頂きました。

ハイブリッドカーといえど、登場人数が増えればどうしても燃費が落ちてしまうものです。

しかし今回のユーザー様は新滑空エコグライダーを装着したことで「4人乗りで走行した際に1人乗りの時よりも燃費が伸びた」という驚きのエピソードを紹介してくれました。



:新滑空エコグライダーを装着しようと思ったキッカケはなんだったのでしょうか?

ユーザー様(以下U):「やはり燃費を伸ばしたいというのが一番の理由です。ガソリンもどんどん値上がりしていますしね。」

:新滑空エコグライダーを付けてみて燃費にはどのような変化が現れましたか?

U:「普段高速道路を走行するときには、1人で乗っていたとしても大体燃費がリッターあたり18.5kmくらいなのですが、エコグライダーを装着してから4人乗りで走った際に19後半まで燃費が伸びました。特に普段と変わらない運転の仕方でしたし、搭乗者も増えている状況で伸びるとは思わなかったのでこれにはビックリしましたね。笑」

:それは凄いですね!走り心地に変化は感じましたか?

U:「出足がスムーズになったのは良かったですね。ハイブリッド全般に言えることだと思いますが、やっぱりスタートする時にモタついてしまうのはストレスになります。普通のガソリン車同様にスッと進んでくれるのは嬉しいですね。」

:喜んでいただけているようで何よりです。最後にお気に入りのモードを教えていただけますか?

U:「エコモードの2ですね。グライダーモードはオンにしています。自分の中では燃費を稼ぎつつ、動きのモタつきも抑えてくれる使いやすいモードだと感じています。」

:お話しを効かせていただきありがとうございました。これからも是非新滑空エコグライダーを楽しんで使ってください!

U:ありがとうございます。色々と遊び倒していきたいと思います。


プリウスの場合走行速度が78km/hを超えると自動的にエンジンを使った走行に切り替わります。
高速道路を走る際には基本的に78km/hを超えることが大半かと思います。
そのなかでも燃費を向上させていく為にはアクセルの踏み具合、道の勾配も気にしながら運転をしていく必要があります。

新滑空エコグライダーはアクセルの信号の調節だけでなく、道の勾配や気温まで計算に入れたうえで機能する高性能スロコン。
街乗りだけでなく、高速走行時にも燃費を稼げるポイントを見つけ出し、エコドライブをサポートします。

今後も様々なケースでのユーザー様からのインタビューを掲載していきますのでどうぞお楽しみに!